2017年07月23日

小河邸の約束2017"睦み歌"・・仕上がり感が見えてきた

今日は、小河邸の約束の第三回合同練習。
先月の練習時の出来で、少し安心感を持っていたが
今回の練習で全体仕上がり感をつかむことが出来た。
とにかく、各メンバーは真面目に個人練習を積み上げてくるので
演奏をやって出来上がっていくる状況が楽しくなる。
山登りに例えると、晴天の頂上が見えてきた感じだ。
新加入のワッシーのエレキギターがいい感じで出来ており、これまで
参加予定していなかった曲も急遽入ってもらうことになった。
全曲フルフルの参加になる。

合同練習に初めて参加のやっちゃん。様々なパーカッションと鉄琴が
良い響きを出しており、豊かなサウンド作りに一役買っている

ベース・ピアノ・アコギもバランスよく仕上がって頼もしい限り。
ハーモニーは、合同練習の最初の一時間はコーラス隊のみの練習を
やっており細かな点まで改善が出来るのでこれがまた良い。

第一回本番は9月。自信をもって臨めそうだ。本番が楽しみになってきた

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2017年07月19日

BanbosStock初参加(7/15-16)

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播州の(音楽の?)ボス?・・であるバンボスさん
そのバンボスさんが主催する野外Liveというよりフェスが”Banbosstock"
昔、米国でWoodStockっていう野外Liveがあったが、そんな感じ。
播州のWoodStock・・・・ちょっと素敵だな。

昨年、夢前Narishでの”One Summer Night"で劇的な再会を果たしたバンボスさんと
一座の
相方のSaeちゃんとは、その後交流を重ね、東播FJにトリで初出演してもらった。

そして、今回、我々LadyBugもBanbosstockに初出演させてもらった。
55バンドによる2日間のイベントは天気に恵まれるも炎天下。
暑い中でバンボスさんは舞台監督、Saeちゃんは司会と両日フル回転。
イベント使命感というか、熱いおもてなしというか、とにかく「参加者ファースト」の姿勢が素晴らしい。
参加者全員がこのイベントの魅力に取りつかれてしまう感じだ

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以前から、いろいろ噂を聞いていたので、たくさんの音楽を聴くことと一泊することで夜の
交流もできるということで、タープテント(夜はVoxy車中泊)と炊事道具・食材・テーブル
・椅子・殺虫剤と虫よけスプレーなどのキャンプ道具持参で臨んだ。

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多くの音楽での顔見知りがスタッフで仕事をこなし成功の土台となっている
もちろん演奏参加者を兼ねてのスタッフもいる
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さて、LadyBugの演奏は、20:10から。
暗い中でLEDのステージ照明が照らしてくれてよい感じ。
なにかと、初めての場は緊張する。が、恥ずかしくない演奏をしようと集中力を維持
純子ママも集中できたようだ。
Banbosstockデビューはまづまづの演奏。
【セットリスト】
@青い夏(伊勢正三・山本潤子)
AFiveSpot(オリジナル)
B月の影(オリジナル)


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とにかく素晴らしいイベントであった。
東播FJも頑張らなくては。
バンボスさん、Saeちゃん、そしてスタッフの方々お疲れ様
Banbosstock、東播FJより先に終わらないでほしい。
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2017年07月14日

小河邸の約束の楽器隊との個別打ち合わせ

これまで、ピアノ(ノリピー)・ベース(けんちゃん)それぞれ個別にアレンジ打ち合わせをやってきたが、
ようやく,やっちゃんパートの打ち合わせの時間を持てた。
いつもながらやっちゃんパートは、要所要所の味付け的な役割で、一曲ごとの出番は細切れであるが
多彩な楽器を求めており、よく応えてくれている。

2017年のアレンジも《鉄琴》・《タンバリン》・《カスタネット》・《オーシャンドラム》・《トライアングル》
《コンガ》に加え、沖縄の口笛を再現する楽器が入る。
曲ごとに入るタイミング・リズムパターンやメロディを確認

「沖縄の口笛の再現をどうする?」

2人でネット検索した結果、《オカリナトロンボーン》が実質的に使われているのではという結論になり
かつ、リーズナブル価格で手に入ることがわかったので早速手配することに。

3時間にわたる打ち合わせとサウンド・リズム確認は順調に終了し、今後個人練習に入る。

これで,9月の本番向けでの楽器の確認は終了。
全体サウンドの磨きに入ることになる。

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2017年07月13日

2017小河邸の約束第一弾:旧小河家別邸でのフォークコンサート案内

2017の小河邸の約束シリーズ第一弾は、ことしリニューアルされた旧小河家別邸での
恒例のコンサート。
主催は、いつもの「旧小河家別邸の保存と活用をする会」

日時 9月10日(日)
開場 18:00
演奏 18:30〜19:30

いつもながら1時間の中に楽曲つめつめです。
観客の皆さんと至近距離での演奏お楽しみください。
チケットは三木市観光協会にて(40名限定です)
フォークコンサート2017チラシ 印刷用-1

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2017年07月10日

金野慎君を偲ぶ

大学時代に7人の"白いトロッコ"なるグループ名で音楽活動をして
1975年8月での解散コンサートで金野慎君はバイオリンで数曲サポート参加してくれた。

1976年3月にメンバーそれぞれが社会人になりグループ活動を終えた。
ところが、大学院に進んだ僕は、大学4年になった金野君と2人で"新星"白いトロッコを
結成し音楽を続けることになった。

その当時、アマチュア音楽のプロへの登竜門としていくつかのコンテストがあり、
”全国フォーク音楽祭”の予選に応募。予選は札幌・旭川・函館・帯広で行われ5組が
北海道大会に進んだ。
5組の中で北海道代表として選ばれた2つが、”白いトロッコ"と妻が所属していたバンド"Fizz"
日比谷音楽堂で開催された全国大会は10バンドが集まった。Fizzは作曲賞を受賞。
残念ながら白いトロッコは無冠。
舞い上がっていた僕はすごく落胆したのだけれど、金野君は淡々と一連の出来事を楽しんでいた。


↓全国フォーク音楽祭北海道大会(1976年5月15日) 札幌中島スポーツセンター
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↓全国フォーク音楽祭全国大会(1976年6月6日) 東京日比谷公会堂
プラカードを持っているのは"ふきのとう"細坪さん

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その後、北海道でいろいろな演奏の場が増え、金野君との濃い音楽活動が始まる。

金野君は、僕と同期の札幌西高卒。
西高校で音楽大学に進んだ女性バイオリニストがいたが、彼女よりずっとバイオリンの腕は上。
だけれど、早くにお父さんを亡くし、残念ながら音楽家の道を断念し、先生の道を選んだ。

あふれるばかりの音楽才能は、白いトロッコの活動でいかんなく発揮された。
バイオリン・ピアノ・ギター、どれを弾かせてもそつなく、しかも巧い。
僕は、2人でプロを目指しても良いと思っていた。

金野君のバイオリンの腕は周知のものになっていた。
おりしも、札幌テレビでお世話になった竹田ディレクターの急死により開催された追悼コンサート。
竹田さんゆかりの北海道出身プロ(ふきのとう・松山千春ら)や白いトロッコ・Fizzが参加した際
ふきのとうから年末にかけて行う北海道ツアーコンサートへのバイオリン参加のオファーがあり金野君
は数曲をステージサポートした。
ただ券をもらって客席から見た札幌公演での彼の雄姿に僕は大きな感動をもらった。
(因みに竹田ディレクターは歌手松山千春の育ての親である)

↓1976年8月29日 倶知安公民館にて
(北大フォークソング研究会・倶知安高合同主催「長い長いフォークコンサート」)

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↓1976年6月? 札幌テレビでのラジオ番組で公開収録
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さまざまな活動を経て1年後、金野君は教員になった。
それでも、音楽活動は続けた。西高同期で初代"白いトロッコ"のメンバーであった加藤が
札幌に帰ってきて3人で活動するようになった。

↓1977年6月5日 北大講堂にて(北大祭)
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その頃から、僕は音楽の道を目指すことに焦りを感じ始め、そして金野君と加藤とぎくしゃく
するようになった。
今考えれば、自分の道を選びきれないだらしなさを金野君と加藤のせいにしたのだろう。
札幌の飲み屋で喧嘩別れのようになってしまって、それ以降音楽で交わることはなかった。
その後、お互い社会人になって新婚の時に金野夫妻と初代白いトロッコメンバーの菅とお嫁さん
と札幌のピザパーラーで一度だけ会って、近況報告をし合った。

そのあとも、金野君とは年賀状の交換をしていて、
・先生同士でバンドやっている
・同じく初代白いトロッコのメンバーの菅が一緒に活動している
などわずかな文脈で「皆、音楽が好きなんだな」
と安心したものだ。

そうこうしているうちに、皆還暦を迎え、新たな人生が始まっていた


そして、7/7に菅から飛び込んできたいきなりのメール
「昨日の早朝、金野慎君が亡くなりました。。おなかの癌にくるしんだあげくの旅立ちでした。
金野君とは、死の直前までバンド仲間でした・・・・」

僕は、そのメールで今までの金野君と菅の音楽活動を一気に想像し、そして金野君に二
度と会えないことに愕然とした。

還暦とは、二回り目の人生を行うスタート地点と考えたなら、
「いままでどんな活動をしていた?」
「楽器は何をやっている?」
「これからも音楽するんだよな。一回三木で演奏しないかい?」
「そうだ、札幌での演奏の機会に呼んでくれよ」

・・・・・いろいろ楽しい会話と時間を共有できたはず。

亡くなったという事実からいろいろな後悔と残念な思いが湧き出ている。

「自分が元気にしているから知り合いも元気」とかその逆もない年齢なのだ
会える人には会う機会を作り、これまでの空白の40年以上を語らいあうのが良い。

そんな思いが、訃報からずっと駆け巡っている

いつか、線香をあげさせてほしい。そして白いトロッコ時代の一部始終を知っている
奥さんの久美子さんとも話をさせてほしい。

金野慎君
安らかに旅立ってほしい。そしてこれまでお疲れさまでした。


↓1976年7月18日 函館公民館ホールにて
(北大水産学部"腐汚苦集団"主催コンサート「第11回ひとりぼっち」)

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2017年07月08日

いのちの洗濯 東北秘湯の旅(7/4-6)

7月は例年、2泊以上の旅をしている。
今年は、青森・秋田の秘湯。ルートは

1日目:青森空港⇒奥入瀬渓流めぐり⇒酸ヶ湯温泉旅館宿泊
2日目:十和田湖⇒小坂町(芝居小屋の康楽館)⇒鹿角市(きりたんぽ昼食)⇒八幡平山頂⇒乳頭温泉
           の
鶴の湯(山の宿)"宿泊
3日目:田沢湖⇒抱返渓谷⇒角館⇒秋田空港


ひょんなことから、札幌の音楽つながり友人の佐々木夫妻(裕介さんとチコ)が合流することになった
2人は2013年の小河邸の約束で演奏及びスタッフ参加してくれている音楽親友である。

道中一台のレンタカーで音楽の事・健康の事・親の世話など話を咲かせつつ予定spotを制覇
心配された雨を吹き飛ばし、用意した合羽の出番がない天気。
濃〜く・楽しい3日間であった。

【一日目】

奥入瀬渓流は青森側の「焼山」に車を止め、路線バスで「十和田湖」へ、そこから電動レンタ
サイクルで焼山に戻る行程。沢山の滝や渓流などの見どころに立ち寄り、精力的に撮影   
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宿は憧れの酸ヶ湯温泉。ここの"ヒバ千人風呂"は有名。混浴であるが、女性only時間もあり
さらに男女別の小ぶりなヒバ風呂"玉の湯"もあり、ひたすら酸性の湯を満喫。
『やっと、やっと、来れた〜』の感激
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夕食は地ビール&地酒を堪能

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翌朝出発。車止めも"酸ヶ湯”
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【昼食メモ】豚バラ肉と玉ねぎとピーマンの焼き風”バラ焼き"は地元名物。土産もあるようだ 
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【二日目】
十和田湖を散策、北海道では小・中学校の修学旅行で青森に行くことが多い。
皆、昔の印象と、目の前の印象との違いに時の流れを感じる"乙女の像”
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「発荷峠」から見る十和田湖が一番美しいとか
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"樹海ライン"を通って、かつての鉱山の街"小坂"へ
鉱山労働者のための芝居小屋"康楽館"がある。
・・・兵庫県の出石にある永楽館もそん色ないな。
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さてさて、館スタッフの丁寧な説明が良かったが、すっかり予定が遅れ気味。
"鹿角市"の道の駅で昼食し急ぎ次の目的地"八幡平"へ。
八幡平アスピーラインを通って山頂へ。そこで複数の沼を回る散策
・・・・・と思いきや深い霧で断念 (-_-;)
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【昼食メモ】きりたんぽ発祥の地"鹿角市"。きりたんぽ御膳・比内地鶏わっぱ御膳を注文
昼食は鹿角の名店"とん喜"でと思っていたが、pm2:00に到着したら閉店であった
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"八幡平散策"がだめでも、今回のツアーはリカバリーが効くほどの盛りだくさん。
東北温泉人気ナンバーワンの乳頭温泉"鶴の湯"だ。
ここは二回目であるが、前回は立ち寄り湯。今回は宿泊者として、朝に夜に浸かるのだ!
基本は混浴であるが女性専用露天も広くて良かったそうだ。
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そして、鶴の湯"山の宿"には内湯があり家族風呂になっている。これがまた良い

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夕食はいろりを囲んでの焼き物や名物"芋汁"。そして地酒と"秘湯ビール"。
山の料理。なかなかのメニューだな
そして、朝食もいろりで焼き物だ

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【三日目】

乳頭温泉に泊まり、田沢湖そして角館というのがこのあたりの定番だが、これに加え
抱返り渓谷に立ち寄った。

田沢湖、1930年に、近くに流れる玉川は強い酸性の玉川温泉の湯が流れ込み流域で農作物が
育たないため途中で田沢湖に流し込み、湖の水と混ぜて玉川流域での農水利用するととも
に電源開発のためのダムも作った。そのため、湖の水質がph6.7〜の中性からph4.2の酸性になり
生息していた国鱒が絶滅したそうだ。
ところが、かつて国鱒を移植していた山梨県西湖で発見され(さかなクンの大発見で話題になった)、
田沢湖に国鱒を戻すため"里帰りプロジェクト"が進められていることを学んだ。
その取り組みとは、流れ込む水を処理プラントで中性にしていくこと。
その努力により、ph5.2まで戻っているとのこと。しかし、気が遠くなるような取り組みだ。
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学びの第二弾は”抱返り渓谷"なぜ、そう呼ばれるのかな?
「昔、渓谷添いの道が細くて」人がすれ違うときに、互いを抱き合って振り返ったことに因むといわれる。
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そして、最後は角館。今回見学した武家屋敷は"青柳家"

青柳家の親戚に、解体新書の挿絵・図解を書いた画家"小田野 直武"がいて、敷地内は
まるで、小田野直武記念館のようになっていた。
この人、老中"田沼意次"の時代に翻弄されたようだ。30歳で亡くなっている(毒殺とも)
最後に、秋田の武者とあきたおばこになりすまして秋田犬と記念撮影だ。

 
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【昼食メモ】鹿角の道の駅で裕介さんと純子ママが気になっていたメニューが比内地鶏の親子丼
ついでに、みそ焼ききりたんぽと比内地鶏焼き鳥を食す。"ここだけ"の味を堪能したのは角館にある”桜の里"


旧友音楽友達との旅。とてもディープで楽しく充実した時間であった。
くせになりそうだな。

裕介・チコの佐々木夫妻ありがとう。お疲れさまでした。またね〜〜!

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2017年07月03日

Meredies3周年記念ライブパーティ

明石大蔵海岸近くにあるMEREDIESでは年に2〜3回は歌わせてもらっている
BACKY LIVEとか東播FJ前月祭とか

いつの間にか開店3周年を迎え、お祝いかねてお邪魔しました。
店に到着した時にはすでに多くの人が参集していて、ほとんどが顔なじみ

この機会で2曲オリジナルを気持ちを込めて歌わさせていただきました
マスター・マミーおめでとう。
これからも健康第一で店をできるだけ長く続けてほしい

↓港町ナイツ、東播FJでのBACKYとの演奏が光ったriceさんkeitaさんのバンド

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↓東播FJおなじみのHIROSHI。中島みゆきやってました。
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↓久々にSHOWさんのソロを聴いた。Showさんはここでマスリーでオープンマイクを始めたらしい。
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↓殿下は東播FJ緊急でsingerやって以来VOCLISTに目覚めたかな?
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↓我々LadyBugはオリジナル2曲を披露
【セットリスト】
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A月の影
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↓KOBASHOWさんはオリジナルで。
MEREDIESでマンスリーライブ”Music Friends Live”をやり始めた。9月(9/16土)には我々も参加させて頂くことになった

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↓kobashow&show&riceのSPECIAL企画”DayDreamBeliver"
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↓KKingはリリースしたCDの宣伝かねて歌う
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↓Nacht Gold(明美ちゃん)は新曲に挑戦。
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↓明石では知る人ぞ知る、岡本ひでひとさん
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↓ロッコ☆スターはギターテクのレベルを披露
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↓バディさん、初めて歌声を聴きました
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↓おじゅっさん。・・・しかしいつ聞いても威勢が良いな
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↓マミーは相変わらずの色気たっぷりで歌う
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↓落語も飛び出した。「やまのあな・・あな・・」
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↓最後はマスターの"サボテンの花"
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↓マスターとマミーの挨拶。これからも元気で店を長く続けてほしいな

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